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不動産はネット広告で売却.png
ChatGPT Image 2026年6月15日 11_36_02.png
株はネット証券、保険はネット保険、不動産はネット広告で
原則suumo広告にて売却活動をいたします
大幅に削減できた仲介手数料の分で、買い替え物件の予算、NISA資産運用、引っ越し・家具・家電の費用に、子供の学費、老後資金、旅行やレジャー、様々な資金に充てられます
費用負担額の差は歴然です
掲載期間3ヶ月→99,000円掲載期間6ヶ月→198,000円
一般的な仲介手数料
​5,000万円→171万円、1億円→336万円
業務内容.png
一般的な約3%の仲介手数料を支払った場合と同等の業務を行います
​売却価格の査定、物件調査・写真撮影、ネット広告掲載、内見の立会い、買主様の与信調査、価格・契約条件交渉、重要事項説明、売買契約締結、アフターフォロー等々
なかめ不動産なら.png
約3%もの高額な仲介手数料を支払う時代ではありません
​なかめ不動産ならWEB広告実費分のみで売却、契約、アフターフォローまで一般的な仲介業務を請け負います
浮いた予算の使い道.png
仲介手数料支払う義務はない.png
ネットが主流の時代.png
費用の差は歴然です.png
仲介手数料を支払う法的義務はありません
あくまで請求に対しての任意です
宅地建物取引業法第46条の定めは仲介手数料報酬の上限割合の規定です
​つまり仲介手数料は無料でも、10万円でも、20万円でも売却を受けてくれる不動産会社があればそれを利用しない手はありません
​宅地建物取引業法はインターネットやAIが普及する遥か昔の1952年に施行された法令です
昔は不動産会社に出向かないと物件情報が得られない時代であり、駅前に店舗を構えている不動産屋や、多店舗展開のお店に行く事で物件情報を得るしかありませんでした
従って物件の売却を担当する不動産会社と物件購入者を担当する不動産会社がそれぞれ別の不動産会社となるケースが多くありました
​(両手仲介、売主3%+買主3%二重)
​インターネットが主流の時代、売却を依頼した不動産会社がWEB広告で幅広く直接購入者とマッチングすることができるようになりました
なぜ広告実費分のみでできるのか?.png
なぜ仲介手数料が実質無料の広告実費分のみでできるのか?
当社は新たな業務を受注せずとも、賃貸物件の管理や大家業で黒字化ができてます
​また、自社ビルを建てる、高額なギャラが発生するCM広告といった無駄な出費や、顧客重視より売上重視となりえる売上歩合給もありません
【なかめ不動産】
​不動産は月額33,000円~
​WEB広告で売却する時代
(実質仲介手数料無料)
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